日本一のギャップを持つ、酒井和輝さんとは?【美青年】

プロフィール


名前

酒井和輝(さかいかずき)


Instagramアカウント

@kazu_fit7


筋トレ歴

高校生の時から


筋トレを始めた理由

Edward加藤さんに憧れて


大会経歴

Mr.Model Japan Kobe 2015 Champion
NICA JAPAN Men’s Sport Model Top2


Summer Style Award Tokyo 2019 Beasty Middle 2nd

経歴

Beyond Gym 北堀江店 トレーナー
D-HEARTS 新宿店チーフトレーナー


編集長視点

ギャップ&ギャップ

和輝さんのギャップがやばい。
スーツと和輝さん

マッチョすぎる身体と和輝さんの童顔

私服姿と和輝さん

 

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彼はギャップの塊だ。
ここまで彼自身の肉体と顔、身に着けるもの、などに対してギャップがある人は世界中見渡してもそうそういないであろう。


2018シーズンから2019シーズンにかけて和輝さんは急速に成長した。
すなわち彼がD-HEARTSに転籍してからの成長ということが出来る。
もちろん、彼がBeyondでトレーナーされている時にも成長は著しかったのだが。

特に成長著しかったのは“脚”!!
急速な肉体の成長はあのD-HEARTS CEO伊勢さんの元で徹底的に鍛え上げられたのと彼自身のメンタルも肉体の成長に付随して大きく成長したからに違いない。

彼のインスタにてこんなことが書かれていた

平成最後の脚トレ終了🙃💫2年前はじめて @ken_workout さんのパーソナル受けて衝撃的なあまり、不貞腐れたのを鮮明に覚えてる…☹️ww一番変わったのは間違えなく身体ではなくメンタルです。今は辛いメニュー程笑顔になれる😬嘘毎回身体もメンタルも成長させてくれる僕の先生に感謝の気持ちでいっぱいです。誰の元で何を学ぶか。学んだ事を確実に物にしお客様に落とし込んでいきます😊Made by Ise💪👨🏽🐉

脚を特にピックアップさせて頂いたが、全身のトータルバランスを見ても”Beautiful”と誰もが唸るほどのスタイル、
筋肉のバランス、骨格、顔、部分的に見ても美しく、さらに磨きがかかっているのに全体で見たらそれらが組み合わさって
美しくならないわけがないのだ。

遊戯王で言うなれば、エグゾディアの融合


出展:https://matome.naver.jp/odai/2150284515705935601
エグゾディアは捕らえられてるし、例えがあっているか甚だ謎ではあるが、要するに”完全体”
もっといい表現がある方は編集長宛にDMをお待ちしております。

とにもかくにもトータルとしてとても美しい。


インフルエンサー

編集長が2018年の3月に大阪で開かれたcronosのレセプションパーティーに招かれた際に
錚々たるメンツの中にひときわ光り輝く美青年がいた。

そう、和輝さんだ。
あまりにも小顔、あまりにも美青年、そしてあまりの肩幅
筋トレしているときに顔を歪める瞬間を想像できないくらいの感じである。

感覚としては、芸能人を間近で見ている感じ。


そもそも和輝さんのことはInstagramを通して拝見していたのだが、やはり「生は違う」とはこのことである。
強烈な存在感を放っていた。

パーティの最中は大人しめで、比較的まったりと過ごされていた印象を受ける
当時、彼に話しかけに行き少々お話をさせて頂いた。
その内容というのは、特にこれからのフィットネス界の未来、そして彼自身出場される大会に関するものだった。
(実際、NICA出場に関して聞いたのはこの時であった。)

画像クリックで和輝さんのインスタグラムへ

いろんなお話をお伺いでき、さらにはフィットネスに関する熱い想いも語って頂いた。
彼のそのルックスとライフスタイル、発信力により多くの方に「影響力」を与えるインフルエンサーの側面も持っている。

多くの方が「こうなりたい!かっこいい!」と憧れる対象であり、彼が憧れたエドワード加藤さんのような存在に彼もなりつつある。


まとめ

手足が長くスタイルがいい、そこに努力をして筋肉を付けるとこんなにもカッコよくなる。
さらにギャップという要素が入ることにより、ここまでも多くの人を魅了するエンターテイナーとなる。

これから彼は間違いなく今後日本中に知れ渡る有名な人物に成長していくであろう。
それは和輝さんが現在までに積み重ねてきた努力による賜物だ。

サマスタ東京大会2019年に出場されたが、まだ今年の他の大会にも出場されるかも知れない。
それは私たちは彼のSNSから読み取ることはできないが、それもまた楽しみの一つだ。
「え!和輝さん出るの!?」

そんなサプライズと会場を沸かせるエンターテイメント性、さらにはSNSを通してみる和輝さんの成長過程が今後ともさらに楽しみなところである。

そんな彼の活躍から今後も目を離せない。

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