筋トレを、続けられる形に。
基本のフォームと栄養の考え方から、HYROX・スパルタンレース・大会の情報まで。全383本を、テーマごとにまとめています。
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HYROX・スパルタンレース 42記事
HYROXの日本開催と8種目、スパルタンレースの全会場と障害物。タワーラン・バックヤードウルトラまで、完走を目指す人の攻略記事。
読む → 種目のやり方とフォーム 20記事
スクワット・デッドリフト・プランクなど、1種目ずつの正しい動かし方。効かない・痛くなる原因と、その場で直せるチェックポイントを図つきで。
読む → 健康のための運動 19記事
骨密度・VO2max・血流・腸。更年期や産後、中高年まで、見た目づくりではなく体調のために動くときの話。
読む → ボディビル・フィジークの大会 33記事
ミスター・オリンピアやアーノルド・クラシックの見どころと、マッスルゲート・パワーリフティング・ストロングマンへの初出場の手順。
読む → 回復と休養 14記事
超回復の実際、睡眠、筋肉痛との付き合い方、サウナ・冷水浴・マッサージガンの効き目。成果が出るのは休んでいる間という話。
読む → 筋トレ飯と高たんぱくな食事 22記事
1日に必要なたんぱく質とPFCの考え方から、コンビニ・自炊・宅配弁当でその量をどう埋めるかまで。鶏むね・卵・オートミールの実際。
読む →新着記事
大会・レース 日本パワーリフティング協会(JPA)とは?全日本は標準記録を超えないと出られない|登録は年9,000円、2026年度の全国大会一覧 JPAの公認大会に出るには年度ごとの選手登録が要りますが、登録しただけでは全日本に出られません。全国大会には階級ごとの標準記録があり、期限内に公認大会で超えた人だけが申し込めます。登録4区分の費用、標準記録の実例、2026年度の全国大会の日程と会場を公式PDFから表にしました。 2026.10.02
大会・レース 山岸秀匡とは?オリンピア本戦の最高は2015年212の3位|日本人初のオリンピアタイトルは2023年マスターズ 帯広生まれのボディビルダー山岸秀匡は、2007年に日本人で初めてミスター・オリンピアのステージに立ち、2015年の212で3位、2023年のマスターズ・オリンピアで優勝しました。2005年のプロデビューから2025年の引退までの戦績を年ごとに並べ、ニュースで混ざりやすい4つの「日本人初」を切り分けます。 2026.10.01
大会・レース 安井友梨とは?ビキニ日本10連覇は2026年に2位で途切れた|「世界一」はフィットモデルとマスターズ40-44歳級 2015年から続いたオールジャパンのビキニ優勝は、2026年8月に2位で止まりました。ただ「10連覇」も「世界一」も、報道ごとに指す大会と区分が違います。JBBFとIFBBの公式結果表を1年ずつ開き、どの数字が何の優勝なのかを並べ直しました。 2026.09.30
大会・レース オリンピアTV(OlympiaTV)とは?2026年は登録だけで無料|見逃し配信と過去大会39.99ドルの違い、日本からの見方 ミスター・オリンピアの公式配信OlympiaTVは月額なしで、大会ごとに買う仕組みです。2026年は前年74.99ドルだったライブが登録だけで無料になりました。一方で2025年以前の映像は1大会39.99ドルの有料販売のまま。日本からの登録、対応端末、無料の線引きを公式ページで確かめました。 2026.09.29
大会・レース 横川尚隆とは?オリンピア212で初出場7位|2027年も出るにはプロ戦でもう一度の優勝が要る 2019年に25歳でボディビル日本一になり、6年離れてIFBBプロへ移った横川尚隆選手。初めてのオリンピア212で20人中7位でしたが、2027年の出場枠は「前年上位3人とプロ戦の優勝者」だけです。7位の意味と次に要るものを、公式の出場規定とスコアカードで確かめました。 2026.09.28
大会・レース ウエイトリフティングとは?2種目×3回の合計で競う五輪競技|階級は2026年8月に再改定、国内は10月15日から スナッチとクリーン&ジャークを3回ずつ挙げ、ベストの合計で順位を決める競技です。階級は2025年6月に10から8へ減ったあと、ロサンゼルス五輪の枠が6つに増えたため2026年8月にもう一度組み直されました。国際と国内で切り替え日がずれている今の状況と、筋トレから入る人の始め方を公式資料で確かめました。 2026.09.27
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