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オリンピアアマチュアラスベガス(Olympia Amateur LasVegas)2019!エドワード加藤選手が優勝!【速報】

オリンピアアマチュアラスベガス(Olympia Amateur LasVegas)2019【速報】


大会概要


大会概要に関しましてはこちらをご覧ください。

Olympia Amateur LasVegas 2019(オリンピアアマチュア)がやってくる!

Women’s


Bikini


AKIMOTO AKIKO選手

 

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Sae選手

 

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MIHO選手

 

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Figure


CHIKAKO AKIYAMA選手

 

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Woman’s physique


Men’s


Bodybuilding


Classic physique


市川信行選手

インスタグラムではバルキーノブというアカウント名であり、その名の通り非常にバルキーな選手。市川選手もべーやん選手と同様にクラシックフィジークとフィジークのダブルエントリーをされた。
もともとお相撲さんをされており、その圧倒的な肩幅とサイズ感は見るものを唸らせる。


園部 託也選手

Y4Gymのトレーナーのべーやんさんですが、クラシックフィジークとフィジークのダブルエントリー!
今回の大会では会場を去る際にべーやんさんのポーズである「サワディーカップ!」をされていた。

Men’s physique



エドワード加藤選手

ビーフ佐々木クラシック2019のオーバーオールを獲得した勢いのままラスベガスに乗り込んだ。クラスDのファーストコールでセンターをキープした。クラスDにて優勝した後にオーバーオール進出するもTOP3を惜しくも逃す。(3位以内でIFBBプロカード)しかしながら、インスタグラムのコメントは非常に明るくすぐに次の標的を見定めている。(下記参照)

 

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ベガスアマチュアオリンピアでカテゴリー優勝することができました! オーバーオールではトップ3には入れなかったですが当然の結果だったと思います! 悔しいなんて1ミリも思ってないです! だって次はオーバーオールチャンピオンになってデカイトロフィーをまたビーフ佐々木クラシックみたいに掲げたいからです! また新しい目標ができたことが嬉しいです! 今年の僕の大会での結果は出来過ぎなくらいだと思っています! 本当に嬉しい。ただそれだけです! みなさんの応援が僕の力に本当になりました! 感謝しかないです!これからも日本のフィットネスを盛り上げていける1人として頑張っていきますので今後ともエドワード加藤をよろしくお願い致します🙇‍♂️ load to overall champion ……

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金子駿選手

クラスAのファーストコールでセンターをキープ。中央をピクリとも動かなかった。解説をも唸らせる圧倒的な仕上がりを見せる。し烈を極めたハイレベルなクラスAにて準優勝。1位の選手はバルク派の選手で、バランス派(当然カネキンさんもバルクは相当)VSバルク派の戦いになった。仕上がりもステージも非常に美しく、解説を常に唸らせていた。次なるステージも必ず私たちを魅了させてくれるだろう。


大橋源紀選手

Youtuberとして“源ちゃん”の愛称で親しまれているGenkiさん。実はステージに立つと“大橋源紀”となる。どういうことかというと、ステージ上で”役者”になっているそうだ。クラスDではファーストコールに呼ばれ、結果は5位。とにかく細いウエストと巨大な肩がステージ上では目立っていた。


岡田 涼平選手

クラスAのファーストコールに呼ばれた岡田涼平選手。若干24歳でまだまだこれから遥かなる伸びしろが潜んでいるビッグな選手だ。2018年のオリンピアアマチュアでは5位入賞をしている。


市川信行選手

サードコールに呼ばれたクラシックフィジークにも出場されていたバルキーノブ選手。やはりバルクで海外の選手と対等に渡り合っていた。


安松源太選手

 

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園部託也選手


TONY KOIKE選手

 クラスCファーストコールに呼ばれ、見事3位入賞を果たしたTONY選手。実はすでに日本で行われたマッスルコンテストジャパン2019にてオーバーオール優勝をしており、IFBBのプロカードを獲得した折り紙付きの実力者。


まとめ


数多くの日本人選手が日本を飛び立ち海外へ!6種類のカテゴリーの中での戦いが繰り広げられたが、特にフィジークの熱戦からは決して目が離すことができなかった。

日本からも数多くの視聴者があつまり圧倒的なコメント数が日本から寄せられた。それだけ今回のこのオリンピアアマチュアラスベガス2019への注目度が高く、日本中が沸いた!

惜しくもオーバーオールにてTOP3を逃したエドワード加藤選手だが、ハイレベルな勝負の中でクラス優勝を果たし、堂々たる結果を手にした。そして、実際にもうすでに次の標的をさだめている。

今後もエドワード加藤選手はじめ日本人選手の海外での活躍からは目を離すことはできない!

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